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2025年2月21日

【メディア】陸奥新報に掲載「ボランティア広がる」

2月2日(日)の陸奥新報に、阪神・淡路大震災から30年を迎えるにあたり、子ども向けに震災について改めて解説した記事が掲載されました。
この記事のまとめ部分では、防災庁への期待やボランティアをする人へのメッセージが取り上げられており、JVOADスタッフの神元が取材を受け、コメントが掲載されています。
困っている人のために何かをしたいと思った方、ぜひご一読ください。

陸奥新報に掲載「ボランティア広がる」

同様の内容が以下の5紙にも掲載されています。

  • 2月4日(火)八重山毎日新聞
  • 2月8日(土)苫小牧民報、河北新報(夕刊)
  • 2月18日(火)宇部日報
  • 2月23日(日)宮古毎日新聞
お知らせ
2025年2月14日

RECRUIT|職員募集のお知らせ(事業・渉外・経理)

JVOADは、事業担当・渉外担当・経理担当を募集します。

事業担当の主な業務

  • 被災者支援の仕組みづくり(ガイドラインの作成、訓練の企画など)
  • 行政・社会福祉協議会・NPO等との連携・調整
  • 災害発生時の支援対応
  • 助成金などの申請や報告など文章作成業務 など

渉外担当の主な業務

  • 新規会員・寄付者の参加促進
  • 支援者獲得のための企画の実施・分析等
  • イベントの企画・実施
  • 企業との協働事業の実施、連携
  • 既存の支援者サービスに関する業務 など

経理担当の主な業務

  • 会計データの入力(会計システムは「マネーフォワード」を使用)
  • 決算書、財務・会計報告の作成
  • 助成金等の予算管理、収支報告書の作成
  • 税務関係の手続き など

毎年災害が相次いでいる中、支援の「もれ・むら」を無くすために私たちの組織が果たす調整の役割はますます重要になっていると認識しています。スタッフ一人ひとりのアイデアや主体的な取り組みが、組織の成長に大きく貢献します。
これから一緒に組織を作り上げていただける方、ぜひ、ご応募お待ちしております!

【募集職種・人員】
■事業部 事業担当 若干名 業務内容の詳細はこちら → 事業担当 2025_02
■広報部 渉外担当 若干名 業務内容の詳細はこちら → 渉外担当 2025_02
■経理・総務部 経理担当 若干名 業務内容の詳細はこちら → 経理担当 2025_02

【選考方法】
第一次選考:書類審査、第二次選考:面接、適性検査
※第一次選考及び第二次選考の合否結果は、応募者宛に電子メールにて通知します
【応募方法】
以下の書類をEメールまたは郵送にて下の宛先へ送信ください。
・履歴書(連絡先、経歴、資格など)
・職務経歴書
・志望動機(A4・1枚程度)
※ 履歴書は一般的なフォーマットを使用してください。
※ 履歴書には写真添付のこと。資格等の記載については結果、獲得点数までご記入ください。
※ 履歴書を郵送する場合は、「履歴書在中」と表記してください。また、Eメールの場合は、件名を「スタッフ応募」としてください。
※ 応募書類は返却いたしません。
【応募締切】
2025年3月14日(金)
※締め切りを待たず随時選考を進めてまいります。適任者が決まり次第募集を締め切ります。

【送り先・お問合せ】
郵送:特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク
〒100-0004 東京都千代田区大手町2-2-1 新大手町ビル267-B
E-mail:recruit.jv@jvoad.jp
採用担当 小竹 宛

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2025年2月6日

【メディア】公明新聞に掲載されました

1/12の公明新聞に、当団体代表理事の栗田と公明党市民活動委員長である浮島議員との対談が掲載されました!

阪神・淡路大震災から30年という節目の年に、災害ボランティアの重要性について深く語り合い、災害ボランティア活動の発展に寄与してきた栗田の長年の取り組みと経験が紹介されています。

新聞は電子版でもご覧いただけます。
【対談】災害ボランティア〝元年〟から30年

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2025年1月21日

【メディア】講談社「VoCE」に掲載

雑誌「VoCE」2024年2月号に、当団体のスタッフへのインタビューに基づく記事が掲載されました!

「もしも」に備えて今日から始める!女性向け「カスタマイズ防災」のすすめにて、
JVOAD神元が、女性が心がけるべき防災の基本や、能登半島地震で配布された災害NGO ラブ&アースの取組みである「女性向け災害ポーチ」などについて取材を受け、それを基に記事にまとめていただきました。

以下のリンクより是非ご覧ください。
災害時に備えておきたい「防災コスメ」 【女性向け】いざという時のカスタマイズ“防災”のススメ

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2025年1月21日

【メディア】大阪ボランティア協会「ウォロ」に掲載

大阪ボランティア協会発行の市民活動情報誌ウォロ2024年12月・2025年1月号「ウォロ’s トピック」コーナーに掲載されました。

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2025年1月7日

【メディア】朝日新聞に掲載「ボランティア非難で専門団体も萎縮 能登地震から考える支援のあり方」

12月28日(土)の朝日新聞に、JVOADの明城事務局長のインタビュー記事が掲載されました。
能登半島地震での支援を例に、専門性のあるNPOや支援団体の役割、自発性との調和、支援の在り方について語っています。
災害支援の課題と未来に関心のある方は、ぜひご一読ください。

https://digital.asahi.com/articles/ASSDV0RGCSDVUPQJ00MM.html?ptoken=01JGZB8Z950JB890YAMZKNTVXK

※この記事は、1月8日(水)12:00まで全文お読みいただけます。

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2025年1月6日

「被災者支援コーディネーション ガイドライン」軽微な修正のお知らせ

2022年3月に発行した「被災者支援コーディネーション ガイドライン」の一部修正を行いました。

災害中間支援組織のリストの更新し、支援の14分野のリストを追加するなど、軽微な修正を加えました。

ガイドラインはこちらからご覧いただけます。

被災者支援コーディネーション ガイドライン

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2024年12月26日

(1/20(月)開催)「国土強靭化シンポジウム in 和歌山」に登壇します

1月20日(月)「国土強靭化シンポジウム in 和歌山」(主催:内閣官房国土強靱化推進室)に、JVOADが登壇します。

シンポジウムの前半では、講演が行われ、改訂された国土強靭化基本計画の内容などが紹介されます。後半は、能登半島地震の経験と教訓、南海トラフ地震等大規模地震への備えについてパネルディスカッションが行われ、JVOADから神元がパネリストとして参加いたします。

本シンポジウムは、国や地方自治体だけでなく、民間企業や地域住民の方々にも広くご参加いただけます。皆様のご参加をお待ちしております!

シンポジウム概要


日時:2025年1月20日(月)13:30~16:30
会場:ダイワロイネットホテル和歌山(和歌山市七番丁26-1)
定員:200人(先着順)
参加費:無料
申込締切:会場参加 → 2025年1月5日(日)、オンライン視聴 → 開催当日
詳細・お申込みはこちらから!
https://www.kokudokyoujinka.com/
※出演者は決まり次第、ホームページで発表されます。

国土強靱化とは
地震や津波、台風などの自然災害に強い国づくり・地域づくりを目指す取組のことです。
詳しくはこちら

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2024年12月25日

年末年始休業のお知らせ

今年は、元日の能登半島地震にはじまり、7月と9月の水害など各地で災害による被害が相次ぎ、その都度支援調整を行ってきました。また、災害対応と並行して、災害時の官民連携を検証・改善するための訓練プログラム開発、平時からのネットワーク作り、人材育成研修の実施など、さまざまな活動を行いました。

2024年もスタッフ一同、多くの方々と協力し合いながら懸命に取り組んでまいりました。

なお、JVOAD東京事務所及び石川県庁内拠点は、以下の期間、年末年始休業とさせていただきます。

2024年12月28日(土)~2025年1月5日(日)

年明けは1月6日(月)からとなります。
石川県庁内拠点は年明け以降も継続しますが、不在の日もございますので、何かございましたら事前にご連絡ください。
電話番号:090-3066-2242

大規模災害が発生した場合は、上記期間中であっても速やかに被災地に急行し、支援調整を開始いたします。

本年も災害対応へのご支援、ご協力をありがとうございました。
どうぞ良い年をお迎えください。

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2024年12月19日

【Yahoo!きっずブログ】JVOADが掲載されました

子ども向けポータルサイト「Yahoo!きっず」内のブログにて、JVOADが紹介されました。

「Yahoo!きっず」は、小学生向けのメディアです。当該ブログは、1月1日の能登半島地震からまもなく1年を迎えることから、支援団体を通じて被災地の「生の声」を子どもたちに伝えることを目的としています。

JVOADは、今後も子どもたちにも現状を伝え、引き続き能登への支援の拡大に貢献できるよう努力していきます。

Yahoo!きっずブログはこちらから

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