新菱冷熱工業株式会社よりご寄付をいただきました
このたび、新菱冷熱工業株式会社より、JVOADの災害時の被災地支援活動および平時の災害支援の体制づくりにご賛同いただき、活動支援金として500万円をご寄付いただきました。
いただいた支援金は、大切に利用させていただきます。
ご支援に心より感謝申し上げます。
新菱冷熱工業株式会社プレスリリースはこちらよりご覧いただけます。
※敬称を略させていただいております
このたび、新菱冷熱工業株式会社より、JVOADの災害時の被災地支援活動および平時の災害支援の体制づくりにご賛同いただき、活動支援金として500万円をご寄付いただきました。
いただいた支援金は、大切に利用させていただきます。
ご支援に心より感謝申し上げます。
新菱冷熱工業株式会社プレスリリースはこちらよりご覧いただけます。
※敬称を略させていただいております
JVOADでは、災害支援の仕組みを一緒に作り上げていく仲間を募集いたします。
【募集職種・人員】
■事業部 事業担当 若干名
■広報部 広報担当 1名
■広報部 調査員 1名
【選考方法】
第一次選考:書類審査、第二次選考:面接
※第一次選考及び第二次選考の合否結果は、応募者宛に電子メールにて通知します
【応募方法】
以下の書類をEメール、又は郵送にて下の宛先へ送信ください。
・履歴書(連絡先、経歴、資格など)
・職務経歴書
・志望動機(A4・1枚程度)
※履歴書には写真添付のこと。資格等については結果、獲得点数までご記入ください。
・郵送の場合は、「履歴書在中」と表記してください。
・Eメールの場合は、件名を「スタッフ応募」としてください
・希望される職種も明記ください。
※応募書類は返却いたしません。
【応募締切】
2021年1月31日
※締め切りを待たず随時選考を進めてまいります。適任者が決まり次第募集を締め切ります。
【送り先】
郵送:特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク
〒100 -0004 東京都千代田区大手町 2-2-1新大手町ビル267-B
E-mail:koto-shino@jvoad.jp
採用担当 小竹琴 宛
事業部 事業担当
■業務内容:
・災害時の被災者支援の仕組みづくり
・被災者支援の関係者(行政や社会福祉協議会、NPO等)との連携・調整
・委員会などの運営・進行/補助
・災害発生時の支援対応等
■応募条件:
・当団体の理念に共感し、災害救援の分野に強い関心のある方
・対人コミュニケーション能力の高い方
・災害時の支援活動の経験のある方
・助成金等の申請や、事業企画書作成等の経験のある方が望ましい
・PowerPoint、Word, Excel等を問題なく使用可能であること
・社会人経験のある方が望ましい
・何事にもチャレンジ精神旺盛に取り組むことができる方
・性別・年齢不問
・英語が出来れば尚可。
■勤務場所
東京事務所(コロナ感染症対策のため、状況に応じ在宅勤務体制の可能性もあります)
■勤務時間
勤務時間:10時~18時30分(途中休憩時間60分)
■勤務日
月曜日から金曜日まで
■待遇:
給料:250,000円~350,000円程度
(ただし経験、スキル等により、この限りではない場合があります)
社会保険:厚生年金、社会保険、雇用保険、労災保険加入。
休日:原則として土曜日、日曜日、祝祭日
※休日に関しては、災害が起こった場合や、イベント等がある場合、この限りではありません。
その他、団体の就業規則に従う
■雇用期間:
2021年4月1日から2022年3月31日まで
※勤務開始日は要相談
※契約更新の可能性あり
※3ヶ月の試用期間あり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
広報部 広報担当
■業務内容:
・ホームページやメール、SNSなどを通じた活動情報などの発信
・メディア対応
・団体パンフレットや年次報告書、映像等広報物の企画・発行
・災害時の支援に関係する情報の配信
・その他、関連する必要な業務
■応募条件:
・当団体の理念に共感し、災害救援の分野に強い関心のある方
・対人コミュニケーション能力の高い方
・PowerPoint、Word, Excel等を問題なく使用可能であること
・社会人経験、広報の業務経験のある方が望ましい
・何事にもチャレンジ精神旺盛に取り組むことができる方
・性別・年齢不問
・英語が出来れば尚可。
・ホームページの作成や更新等のノウハウがあれば尚可(主にワードプレス使用)
■勤務場所
東京事務所(コロナ感染症対策のため、状況に応じ在宅勤務体制の可能性もあります)
■勤務時間
勤務時間:10時~18時30分(途中休憩時間60分)
■勤務日
月曜日から金曜日まで
■待遇:
給料:250,000円~350,000円程度
(ただし経験、スキル等により、この限りではない場合があります)
社会保険:厚生年金、社会保険、雇用保険、労災保険加入。
休日:原則として土曜日、日曜日、祝祭日
※休日に関しては、災害が起こった場合や、イベント等がある場合、この限りではありません。
その他、団体の就業規則に従う
■雇用期間:
2021年4月1日から2022年3月31日まで
※勤務開始日は要相談
※契約更新の可能性あり
※3ヶ月の試用期間あり
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
広報部 調査員
■業務内容:
・災害支援における行政(都道府県)・企業・NPO等の連携に関する調査
(ネットなどを活用した調査になります)
■応募条件:
・当団体の理念に共感し、災害救援の分野に強い関心のある方
・PowerPoint、Word、等による報告書の作成が可能な方
・Excel等を問題なく使用可能な方
・社会人、大学生も可。
・性別・年齢不問
■契約形態:
・業務委託契約(日給10,000円程度。要相談)
(在宅での調査が基本となります。月に数日、東京事務所での打ち合わせがあります)
■契約期間:
採用日から2か月程度
日本雪工学会 除雪安全行動研究委員会より、
「withコロナ期における雪かき活動ガイドライン」が発行されました。
本格的な冬を迎える中、雪かき活動での感染対策などがまとめられています。
また、お役立ちツールとして、以下のチェックリストやチェックシートも日本雪工学会の
ホームページからダウンロードいただけます。
ぜひご活用ください。
01 感染症予防対策チェックリスト(活動団体・受入地域用)
02 感染症予防対策チェックリスト(除雪ボランティア用)
03 感染症予防対策チェックリスト(受援者用)
04 感染症予防対策ポスター(主催団体の対策周知用)
05 感染症予防対策ポスター(除雪ボランティアへの協力依頼用)
06 健康チェックシート
07 健康観察と行動の記録シート
11月13日、(一社)日本協同組合連携機構主催の全国交流会議
「協同組合の災害支援 ~平時の関係づくりと災害発災時の活動~」が開催され、
JVOADも登壇しました。
当日は、オンラインでの開催でしたが、日本協同組合連携機構の事務所から
参加させていただきました。
JVOADからは、団体紹介を含め、災害発生時の情報共有の重要性と日常的な関係性の
構築についてお話させていただきました。
また、昨年の台風19号被災地の長野県、2年前の西日本豪雨の被災地の広島県から、
協同組合が取り組んだ支援事例の報告もありました。
多様な協同組合が関わっているからこそ、多様な支援の可能性があると同時に、
組織間の差異もあることから、どのように平時から連携していくか等具体的な
意見交換も行われました。
引き続き、協同組合の皆さま方と意見交換なども行いながら、
連携していきたいと思っています。
ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループによる「Donate a Photo」プロジェクトに
参加させていただきました。
「コロナ禍にあっても被災者が安心して支援を受けられる環境を提供しましょう」という
呼びかけに対して、多くの皆さまから10,000枚の写真が投稿されました。
投稿された写真1枚につき、ジョンソン・エンド・ジョンソン日本法人グループより
$1の寄付をいただけることから、総額1,056,800円のご寄付をいただきました。
いただいたご支援は大切に使わせていただきます。
ご支援に心より感謝申し上げます。
*Donate a Photoとは
ジョンソン・エンド・ジョンソンが運営する、気軽に社会貢献が出来る無料の
モバイル・アプリで、1日1枚アプリから写真を投稿すると写真1枚につき$1を
ジョンソン・エンド・ジョンソンが投稿者の代わりに非営利団体およびその団体が
運営している支援プログラムへ寄付をするというプログラム
本日、伊豆諸島の三宅島・御蔵島に特別警報(レベル5)が出されたことから、
関係団体などとも連携しながら、情報収集を行っております。
現地では、まだ雨が降り続いています。
新型コロナウイルスの感染が懸念される状況も続いていることから、引き続き、
「新型コロナウイルスの感染が懸念される状況におけるボランティア・NPO等の
災害対応ガイドライン」に基づいて、状況を確認しながら今後の対応などを
進めてまいります。
〔10月10日(土)17:40現在〕
熊本県を中心に、全国各地で被害が出ている大雨について、対応状況を更新しましたのでお知らせします。
内容については、下記添付の【第27報】をご確認ください。
10月3日、「ぼうさいこくたい2020」が無事に終了しました。
JVOADは、「コロナ禍での多様な被災者支援主体による連携(三者連携)
~支援を届けるx感染リスクを高めない~」をテーマにセッションを行いました。
セッションは2部制で、第1部ではコロナ禍での初めての大規模災害となった
「令和2年7月豪雨」の状況、支援事例等について、第2部では県域ネットワークの
取組みを北海道、岩手県、岡山県から報告いただきました。
限られた時間ではありましたが、各地の状況やコロナ禍での課題などを
ご覧いただいたみなさまにご理解いただければ幸いです。
当日はライブ配信ということで、東京会場と各遠隔の地域をオンラインで
結びながらのセッションのため、始まる前はかなり緊張していましたが、
トラブルもなく無事に終えて関係者一同ホッとしたところです。
セッションについては、今後随時アーカイブ配信されるそうなので、
当日見逃してしまったセッションなども、お時間のある時にぜひご覧ください。
また、当日の資料などもダウンロード可能です。
オンラインぼうさいこくたい2020(アーカイブ)
10/3(土)、ぼうさいこくたい2020が開催されます。
当初は、広島県にて2日にわたっての開催予定でしたが、新型コロナウイルス感染拡大防止の観点から、
オンライン上でのイベントとして開催されることとなりました。
JVOADもセッションを予定しています。
また、関係団体のセッションにも登壇させていただきますので、ぜひご参加ください。
セッション以外にもワークショップやプレゼンなどの様々な催し物が開催されていますので、
そちらもあわせてご確認ください。
【JVOADセッション】
◇テーマ:「コロナ禍での多様な被災者支援主体による連携(三者連携)
~支援を届けるx感染リスクを高めない~」
◇開催日時:10月3日(土)16:00~17:30
◇内容:コロナ禍での初めての災害となった令和2年7月豪雨について
「必要な支援を届けること」と「感染リスクを高めないこと」をどうやって両立するのか。
また、全国の三者連携の取組みを紹介し、いざという時に機能する連携のあり方を考えます。
セッションチラシ、登壇者情報は、下記よりご確認ください。
【チラシ】ぼうさいこくたい2020_JVOAD
【登壇者プロフィール】
【JVOAD登壇情報】
広島県災害復興支援士業連絡会のセッションにJVOADからも登壇します。
◇テーマ:「「ひとり」を「独り」にしない復興支援のカタチ」
◇開催日時:10月3日(土)13:30~15:00
登壇者情報は、下記よりご確認ください。
【チラシ】「ひとり」を「独り」にしない復興支援のカタチ
【会員団体セッション/ワークショップ】
JVOAD会員団体であり、「JVOAD【食・栄養】官民学連携プロジェクト(たべぷろ)」としても
協力頂いている味の素ファンデーションのセッション
◇テーマ:「「いざという時どうなる?あなたの食と栄養」 vol.3〜フェーズフリーな食を考えよう〜」
◇開催日時:10月3日(土)13:30~15:00
JVOAD会員団体である日本赤十字社によるワークショップ
◇テーマ:「災害への備え」特別版
~感染症から身を守るために避難生活で気を付けること~
◇開催日時:10月3日(土)11:00~12:30 / 13:30~15:00 *要事前予約
【視聴方法】
当日は、各セッションのページに[中継を見る]が表示されます。
お時間になりましたらご参加ください。
※各セッションは、参加費無料、事前登録不要です。